NPO法人 旭川NPOサポートセンター

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助成金情報 | NPO法人 旭川NPOサポートセンター - パート 3

2020/08/14

◆SOMPO福祉財団「NPO基盤資金強化資金助成」の募集のご案内

 

SOMPO福祉財団では、2020年度の「NPO基盤資金強化資金助成」の募集を行います。
「組織および事業活動の強化資金助成」(東日本地区)と
「認定NPO法人取得資金助成」(全国)の2つのプログラムで助成先を募集します。
募集期間は9月1日(火)~10月9日(金)です。

皆様からのご応募をお待ちしております。

<募集期間>
9月1日(火)~10月9日(金)
<詳細・お申込み>
SOMPO福祉財団HP⇒https://www.sompo-wf.org/
<募集内容(概要)>
1.組織および事業活動の強化資金助成
(1)募集地域:東日本地区に所在する団体
北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県・東京都・
神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県・新潟県・
長野県・富山県・石川県・福井県・愛知県・岐阜県・静岡県・三重県
(2)助成対象者
社会福祉に関する活動を行う特定非営利活動法人・社会福祉法人
(3)助成内容
・次年度以降も継続され、団体の基盤強化に結びつく事業に必要な費用
・組織や事業の基盤を強化するために行う、新規事業または
既存事業の拡充・サービス向上に必要な費用
(4)助成金額
1団体70万円上限(総額1,000万円を予定)

2.認定NPO法人取得資金助成
(1)募集地域
日本全国
(2)助成対象者
社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している
特定非営利活動法人
(3)助成内容
「認定NPO法人」の取得に関する費用であれば、使途は問いません。
(4)助成金額
1団体30万円(総額450万円を予定)

3.お問い合わせ
(公財)SOMPO福祉財団   TEL:03-3349-9570

 

 

2020/08/04

◆「2020年度スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム」のご案内

~コミュニティスポーツによる健やかな暮らしと文化の醸成~

本プログラムは、「地域において様々な人々が、楽しみながら参加・交流し、スポーツを通じて一人ひとりの健やかな暮らしの実現をめざす取り組み」をコミュニティスポーツと捉え、応援するものです。コミュニティスポーツを楽しむ全国のみなさまからのご応募をお待ちしています。

★助成対象となるプロジェクト

【一般】 地域の中で一人ひとりの健やかな暮らしの実現につながるコミュニティスポーツ

【特定】 心身の障がいや長期療養などにより社会参加が困難な状況にある人と共に楽しめるコミュニティスポーツ

★助成種別・助成内容

【チャレンジコース】

地域におけるコミュニティスポーツのチャレンジと、その後の自立・発展をめざすもの

・助成期間1年間(2021年4月1日~2022年3月31日)

・助成金額は1件あたり50万円以下(1年間分)

・助成件数は15件程度

【アドバンスコース】

地域を超えたコミュニティスポーツの展開や、特定の地域におけるコミュニティスポーツの深化をめざすもの

・助成期間2年間(2021年4月1日~2023年3月31日)

・助成金額は1件あたり300万円以下(2年間合計)

・助成件数は5件程度

応募受付期間  2020年8月25日(火)~9月25日(金)〔当日必着〕

●応募要項は住友生命健康財団のホームページをご覧ください。

応募要項 ← ここをクリックしてください。

2020/07/17

◆三菱財団×中央共同募金会 共同事業 ~新型コロナウイルス感染下において困窮する人々を支援する~ 外国にルーツがある人々への支援活動を応援する助成事業の公募受付中! のご案内。

三菱財団×中央共同募金会 共同事業
~新型コロナウイルス感染下において困窮する人々を支援する~
外国にルーツがある人々への支援活動を応援する助成事業の公募受付中!

■助成金額・規模
1団体あたりの助成上限額は300万円、助成総額1億円

■応募締切  2020年7月29日(水)必着

詳細は下記URLをご参照ください。
https://www.akaihane.or.jp/news/13310/

この助成事業は、三菱創業150周年記念社会貢献事業の一環として供出された
公益財団法人三菱財団からの資金を原資に、
公益財団法人三菱財団と社会福祉法人中央共同募金会が共同で実施するものです。
新型コロナウイルス感染下において、国内に在住し、
生活に困窮する外国にルーツがある人々を支援する活動を、
資金面から応援することを目的として実施します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
問い合わせは下記へ
中央共同募金会 基金事業部  kikin-for@c.akaihane.or.jp

 

 

2020/07/09

◆「ソニー音楽財団子ども音楽基金」新型コロナウイルス支援募集のご案内

公益財団法人 ソニー音楽財団では、現在「ソニー音楽財団 子ども音楽基金」新型コロナウイルス被害支援 の助成を応募受付中です。

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、様々な文化芸術活動が中止や延期の決断を余儀なくされているなかで、子どもへの音楽を通した教育活動を制限された非営利団体を対象に、助成金を支給いたします。

7月15日(水)まで、ご応募受付中です。

 

【対象】

・ 日本国内の 18 歳未満の子どもを対象に、音楽を通じた教育活動に取り組んでいる国内の団体による音楽教育活動。(ここでいう音楽とは、原則としてクラシック音楽およびそれに準ずるものとします。)

・ 法人格を有する団体。または、法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っている団体(グループ・サークル・実行委員会などを含む)が行う活動。

・ 2020 年 3 月 1 日~2021 年 3 月 31 日の間に、新型コロナウイルスの影響により開催予定であった活動が中止及び延期され、損害を被った団体。

 

【助成金額等】

1 団体につき、一律 20 万円 または 50 万円 (総額 1,000 万円)

*損害額に合わせてご選択ください。支給金額の選択が選考に影響することはありません。

 

【応募受付期間】

2020 年 7 月 1 日(水)~7 月 15 日(水)23:59 必着

 

【詳細ほか応募方法】

詳しくは、https://www.smf.or.jp/kok/covid19_fund/ をご覧ください。

上記ウェブサイトから応募用紙をダウンロードのうえ、Eメール kok@sonymusic.co.jp よりご応募ください。

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公益財団法人ソニー音楽財団「子ども音楽基金 新型コロナウイルス被害支援」係

〒102-8353 東京都千代田区六番町4-5 SME六番町ビル

Eメール:kok@sonymusic.co.jp

*ご不明点などのお問い合わせは上記Eメールにてお願いいたします。

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2020/07/07

◆環境保全活動のための助成金情報のご案内

一般社団法人環境パートナーシップ会議(EPC)は、真如苑より、「環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”」助成金事務局を受託しております。この度、全国各地の環境保全・生物保護 市民活動団体のプロジェクトを以下のとおり公募しますので、お知らせいたします。

(0)公募期間
令和2年6月22日(月)~令和2年7月20日(月)

(1)対象
(ア)日本国内に活動拠点を置き、主として生態系保護・環境保全活動に取り組む団体。
(イ)民間非営利団体。法人格の有無を問わないが、1年以上の活動実績を有している団体。資金管理者が明確であれば、協議会などの協働体制も可。5名以上の会員もしくは活動メンバーがいること、規約等の整備、事業報告書、決算報告書といった過去の活動実績が分かるものを発行していること。

(2)助成対象期間
2020年4月1日(水)~2021年3月31日(水)まで

(3)想定している助成件数
最大30件程度

(4)助成総額
800万円
1団体で申請できる上限は100万円
人件費も含めることが可能(ただし、助成申請額の50%を上限とする)
※申請状況により、申請額満額を助成できない場合がございます。

(5)応募方法等
EPCのウェブサイトをご確認ください。
https://epc.or.jp/pp_dept/etc/sinnyoen_josei_koubo

●問合せ先
一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC) 担当:江口
メール: shizen-josei [※]epc.or.jp [※]を@に変更してください。
住所:150-0001 渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B1F
Website: http://www.epc.or.jp/

 

 

2020/06/26

◆「子ども達を対象に活動する若手演奏家への支援金」募集のご案内

公益財団法人ソニー音楽財団では、新型コロナウイルスの影響により、子ども向けクラシック公演やイベントの中⽌等で損害を被った若⼿演奏家への⽀援策として、「⼦どもたちを対象に活動する若⼿演奏家への⽀援⾦」の募集を、6⽉25⽇(⽊)より開始いたしました。

当⽀援⾦では、⽇本国内に活動拠点を置いている若⼿クラシック演奏家を対象に、書類による審査を経て⼀律10万円を⽀給します。

 

この⽀援策は、⼦どもたちに向けたクラシック⾳楽教育の振興活動を⾏う団体および若⼿演奏家を⽀援するために⽴ち上げた、「ソニー⾳楽財団 新型コロナウイルス対策特別⽀援プロジェクト」*の⼀環として実施します。

 

【⽀援内容】

<⽀援⾦>

(1)⽀援⾦額 :1名につき⼀律10万円

(2)採択予定数:最⼤200名(総額2,000万円)

(3)給付時期 :8⽉下旬以降予定

 

<⽀援対象者>

クラシック⾳楽に関わる演奏活動を⽣業とする個⼈事業主(フリーランスを含む)であり、⽇本国内に在住、または⽇本国内に活動拠点を置いている若⼿クラシック演奏家(18才〜40才を原則とする)

 

<⽀援条件>

⽀援対象者のうち、2020年2⽉1⽇(⼟)〜7⽉7⽇(⽕)までに、新型コロナウイルスの感染拡⼤の影響で、中⽌の決定がなされた、⼦どもを主な対象とする⽇本国内のクラシック・コンサートやイベント等に出演予定であり、公演・イベントに対する出演料の損害総額が5万円以上であること。

 

【応募受付期間】

2020年6⽉25⽇(⽊)10:00〜2020年7⽉7⽇(⽕)23:59

 

◆詳細は、https://www.smf.or.jp/covid_19_project/fund/ をご覧ください。

 

*「ソニー⾳楽財団 新型コロナウイルス対策特別⽀援プロジェクト」について

“For the Next Generation”をテーマに、35年以上にわたり⼦どもたちに上質なクラシック⾳楽を届ける事業を展開してきたソニー⾳楽財団では、このプロジェクトを通して、新型コロナウイルス感染症の影響により活動が困難になってしまっている「⾳楽を通じた教育活動に取り組んでいる団体」への⽀援と、活動休⽌を余儀なくされて表現の場を失い、経済的にも困窮している「若⼿演奏家」への⽀援を⾏ってまいります。(⽀援総額:5,000万円)

URL:  https://www.smf.or.jp/covid_19_project/

 

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公益財団法人ソニー音楽財団

「⼦どもたちを対象に活動する若⼿演奏家への⽀援⾦」係

〒102-8353 東京都千代田区六番町4-5 SME六番町ビル

Eメール:smf-support @sonymusic.co.jp

*ご不明点などのお問い合わせは上記Eメールにてお願いいたします。

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2020/06/19

◆公益財団法人北海道地域活動振興協会「令和2年度ボランティア活動支援事業」助成のお知らせ

道内でボランティア活動を行う団体を対象に上限3万円を助成いたします。助成団体数は道内200団体を目途としています。ボランティ ア活動に取り組んでいるみなさん、ふるってご応募ください。

今年度の募集は次のとおりです。

1.助成額

1団体につき上限3万円です。

※ 今年度は、新型コロナウイルス感染症拡大防止や支援など、新型コロナウィルスに関連する事業で申請する場合には、
助成額は上限5万円です。

2.助成対象事業

(1)福祉や保健、医療の増進(病院等での介助支援や点字図書、録音図書の作成、傾聴ボランティアなど)

(2)社会教育の推進(生涯学習講座や保護観察者の社会復帰支援など)

(3)まちづくりの推進(観光案内ボランティアや地域防犯パトロールなど)

(4)文化、芸術、スポーツの振興(福祉施設等での演奏や図書館等での読み聞かせなど)

(5)環境の保全(公共施設や海浜、市内・町内などの清掃や花壇整備など)

(6)国際協力の推進(医療通訳や日本語教室ボランティアなど)

(7)子供の健全育成(子ども食堂や親子農業体験など)

(8)その他(消費者の保護、職業能力の開発、新型コロナウイルス感染症拡大防止の取組み・その影響による子どもや
保護者、高齢者に対する支援など)

3.助成対象団体

助成対象団体は、以下の要件を満たす団体とします。

(1)道内に住所又は活動の本拠を有していること

(2)道内でボランティア活動を1年以上(※)継続していること。

※ 基準日は令和2年4月1日とします。

※ 新型コロナウイルス感染症拡大防止や支援などに取り組む団体については、活動期間が1年未満でも、助成対象
とします。

4.助成対象経費~ボランティア活動に要する費用とします。

(1)謝金等~講師等の謝金(交通費を含む)。助成金上限は15,000円とします。

(2)交通費~事業又は準備をするために必要な交通費

(3)消耗品費~事業に必要な事務用品や材料費、食材等購入費など。

(4)備品購入費~助成対象事業に必要不可欠でかつ使途が特定された機器等の購入費。助成金上限は15,000円
とします。

(5)印刷費~事業に必要な資料及びチラシなどの印刷費。

(6)通信運搬費~事業に必要な切手・ハガキ代、機材等の運送費など

(7)使用料~会場となる施設の使用料や事業に必要な機材等のレンタル費など

(8)その他~上記費目以外でボランティア活動に必要と認められる経費

5.対象期間

令和2年4月1日から令和3年2年3月12日までとします。

6.募集期間

6月19日(金)から7月31日(金)までとします。(当日消印有効)

※ 今年度は、新型コロナウィルス感染拡大に伴う影響や申請状況等により申請期間を延長する場合があります。

7.申請方法

申請書・資料等を(公財)北海道地域活動振興協会へ郵送してください。

※詳しくは、実施要綱(ここをクリック)をご覧ください。

●提出書類(申請書)

[PDF形式]はここをクリック!   [Word形式]はここをクリック!   [一太郎形式]はここをクリック!

 

 

◆公益財団法人北海道地域活動振興協会「令和2年度まちづくり推進活動支援事業」助成のお知らせ

活力のあるまちづくり活動の振興を図るため、行政とのパートナーシップにより、新しい時代に相応しいネットワークづくりをめざした活動を対象に対し助成いたします。

● 対象事業

市町村、道、国とのパートナーシップにより、新しい時代に相応しいネットワークづくりを目指す次の事業

(1)地域の素材を活用し、広く住民の参加を得ながら進める地域活性化の取組。

(2)先進事例を参考に、住民のさまざまな知恵や工夫を反映させながら進める地域活性化の取組み。

● 対象団体

道内に住所又は活動の本拠を有し、道内で地域活動などを1年以上(※)継続して実施している団体。

※ 基準日は令和2年4月1日とする。

● 対象期間

令和2年4月1日~令和3年3月12日

● 対象経費

補助対象事業の経費は、次に掲げる経費を除きます。

(1)人件費(講師等の謝金等は助成対象経費)

(2)備品購入費

(3)管理費(事務所借上料等団体の運営、管理にかかる経費)

(4)食料費(事業で提供する食事の原材料費は含まない)

● 助成金額及び助成団体数

助成件数は14団体程度とし、助成金額は一件につき25万円を限度とします。

● 申請方法

「助成金申請書」等を(公財)北海道地域活動振興協会に提出してください。

● 応募締切

令和2年7月31日(金)当日消印有効

※ 今年度は、新型コロナウィルス感染拡大に伴う影響や申請状況等により申請期間を延長する場合があります。

※詳しくは、実施要綱(ここをクリック)をご覧ください。

●提出書類(申請書)

[PDF形式]はここをクリック!   [Word形式]はここをクリック!   [一太郎形式]はここをクリック!

 

 

◆ファイザープログラム 「心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援」  第20回新規助成 公募開始のお知らせ

ファイザープログラム

「心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援」

第20回新規助成 公募開始のお知らせ

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このプログラムは、、ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、

「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や

患者団体・障がい者団体のみなさまによる、「健やかなコミュニティづくり」の試みを支援することを目的としています。

 

本年は新型コロナウイルス感染症によって大きく傷ついた

「健やかなコミュニティ」が市民の力でいち早く回復することを願い、

そのような取り組みも応援します。

 

【助成対象プロジェクト(重点課題および市民研究)】

 

(1) 当事者が主体となって、市民や専門家と協力して進める取り組み

(2) 関係する団体等と連携し、ネットワークを強化し広げる取り組み

(3) 現場の視点から新たな課題を発掘し、その解決を目指す取り組み

その他、新たな発想による独創的で試行性の強い取り組み

 

【助成金額・助成件数】

 

1件あたり50万円~300万円。今年度の総額は1,500万円。

 

【助成期間】

 

2021年1月1日から12月31日までの1年間

 

【継続助成について】

 

新規助成を受けた団体は継続助成への応募が可能で、

毎回の選考を経て助成を決定します。

新規助成を含め、最大3回までの助成が可能です。

1 年あけた隔年の継続助成も可能です。

 

【応募期間】

 

2020年6月15日(月)~6月30日(火)【必着】

 

 

※応募要項・応募企画書(応募用紙)・応募企画書作成の手引きは、

下記ウェブサイトから入手ください。

https://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/announce/index.html

 

【問い合わせ先】

特定非営利活動法人市民社会創造ファンド

ファイザープログラム事務局 担当:山田・坂本

TEL:03-5623-5055 FAX:03-5623-5057

E-mail:pfp@civilfund.org

 

主催:ファイザー株式会社 http://www.pfizer.co.jp/

企画・運営協力:特定非営利活動法人市民社会創造ファンド

http://www.civilfund.org/

 

 

2020/06/18

「J-Coin基金」助成金の公募開始のお知らせ

公益財団法人パブリックリソース財団より、「J-Coin基金」助成金の公募のお知らせが届きました。

◆プログラムの特設サイト

https://www.info.public.or.jp/jcoin

※応募要綱のDL、応募フォームへの入力はこちらのサイトからお手続きください。

 

◆プログラムの目的

みずほフィナンシャルグループ、J-Coin加盟行、主旨に賛同いただける企業・団体、そしてJ-Coin Payのユーザーの皆様とともに当基金を創設し、集まった寄付金を原資として、新型コロナウイルス感染症に立ち向かっている医療機関・医療関係者、新型コロナウイルス感染症及び感染拡大防止の影響を受けている子どもたち、生活困窮家庭、学生、さらには、アフターコロナに向けての地域活性化への取組みなど、幅広い分野の非営利団体を対象とした助成を行い、社会の持続可能な発展に寄与することを目的とします。

 

◆支援内容

・1法人あたり  上限200万円(原則)

 

・第1回の採択団体数  100団体程度

 

・支援対象事業・活動の期間:助成決定時から2021年3月31日までの間

 

◆支援対象

医療機関・医療関係者支援、保育所、学童保育、学習支援、子ども食堂、子ども虐待防止、生活困窮家庭支援、困窮学生への支援、商店街組合、地域のまちおこし、地域振興等の活動を行なっている非営利の法人

非営利の法人とは:特定非営利活動法人、社会福祉法人、公益法人、非営利型一般社団、医療法人、学校法人、協同組合などの非営利法人

※国、地方自治体、宗教法人、個人、営利を目的とした株式会社・有限会社・合同会社・通常の一般社団、任意団体は除きます

※ただし、国立病院機構、自治体立病院機構、国立大学法人、地方大学法人は対象となります。

機構全体ではなく病院ごとでの応募も可能です。

 

◆選考方法

書面による書類審査

 

◆応募期間

2020年6月18日(木)~2020年6月25日(木)

 

◆応募方法

「J-Coin基金」特設ウェブサイト内の応募申請フォームに入力してください。

サイトURL : https://www.info.public.or.jp/jcoin

※郵送での応募は受け付けません。

 

◆本プログラムに関する問い合わせ先

公益財団法人 パブリックリソース財団内

「J-Coin基金」事務局(担当:五十嵐、松本)

E-mail:j-coin.fund@public.or.jp

 

※弊財団では、職員全員が在宅勤務にて対応しております。お問い合わせは、大変恐れ入りますが、

原則メールでのご連絡をお願いいたします。